駆け出しの映像翻訳者の日記です。洋楽、映画、海外ドラマの話、子育ての話、翻訳の話などを、不定期で更新中。ホントに、すごく不定期です。ごめんなさい。
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ついに購入。
ここのところ、バタバタしてしまって更新も滞っておりましたが
みなさん、お元気でしたか?
朝晩の冷え込みも厳しくなってきました。体調管理、気をつけましょうねー。

先日、タロウが9歳の誕生日を迎えました
早いですねー。毎日があっという間に過ぎていきます。

もう10月も終わり!今年もあと2ヵ月ですよー。
「今年はこれをやったぜ!」と胸をはって言えるように
あと2ヶ月、がんばろうと思います。

最近の私の中の大きな出来事、というか大きな出費といったほうがよいかもしれませんが
ついにSST(字幕作成のためのソフト。最近は多くの字幕翻訳者さんが所有しています)と
新しいPCを購入しました。

PCは最初Dellに決めて、注文までしていたのですが
注文した数日後に「部品が欠品中でいつ出荷になるかわからず
キャンセルが結構出ている状況」と連絡をいただいて
結局私も「いつになるか分からないんだったらちょっとな・・・」とキャンセルして
最終的に購入したのは GatewayというPC。
SSTのためにも、余計なソフトがあまり入っていないシンプルなPCに
ということで いろいろ話を聞いた末に、こちらに決めました。
IBMやダイナブックもいいな、と思い最後まで迷いましたが、
結局、最後はお値段との兼ね合いで

・・・が、しかし、PC購入後、しばらく忙しさの波が押し寄せていて
まだ新しいPCに移行できず、今日も旧PCで作業しています。
新しいPCはVistaなので、心に余裕があるときに使って
徐々に慣れて行きたいな・・・などと考えてしまいまして。
しかし、こんなことを言っているようならDellの部品ができるのを
待っててもよかったのか、と考えたり。

SSTですが、私はまだ字幕以外の仕事の割合も多いので
もう少し待ってもいいかな~、などと、のんびり考えていたのですが
あるとき、「SST納品なので、会社でSSTの作業をしてほしい」ということで
お世話になっている会社さんに伺って作業をしていたのですが
そこであまりに自分のハコ書きが下手なのが分かり、
のけぞってしまったのです
これは、今まで私が送ったハコの台本を見ながら
作業をしていたスタッフさんは さぞかし、あきれていたのではないかと
とっても恐ろしくなりました。
 (*ハコ書き:どこからどこまでを1枚の字幕にするか、決めていく作業)
 (*ハコ台本:どこからどこまでを1枚の字幕にしているか書いてある台本)

実際、タイム計測も正確だし
(*1枚の字幕の時間の長さを計って文字数を決めます。
  通常は1秒=4文字)
前後のハコをつなげたり、逆に分割したり、という作業も格段にラクです。
痛い出費ではあったけれど、やはり買ってよかったと思います。

・・・といいつつ、ここのところ字幕以外のお仕事が重なっていて
あまり活用できていないのですが、
この波が過ぎたら、新PCとSSTにもう少し慣れていきたいです。

最近、翻訳のお仕事の合間に久々にチェックのお仕事が数回あり、
ものすごく勉強になっています。
私はチェックのお仕事は2社さんからいただいていて
そのうち1社さんは年に数回だけなのですが、
それぞれ「○○に注意してチェックしてください」というような基準があり
とても勉強になります。
自分が字幕をつけるときは、そういうことに引っかからないように気をつけますし
やはりベテランさんの訳文をじかに見ることができるのは
貴重な機会だと思います。あまりお金にはなりませんが
それ以上に得るものは大きいのではないでしょうか。
これからも、チェックのお仕事をいただければうれしいですね。
そのためにも丁寧にお仕事しなくては。

ここのところまた寝不足続きで、ドラマも見逃したり録画を忘れたりしているのですが
今朝、現実逃避…いえいえ、息抜きも必要かな
と少し溜まっていたドラマを観てしまいました。
いや、こんなことをしている場合ではないのですけども。

先週分は見逃してしまったのですが
昨日放映分のラスベガス、今回のエピソードはグッと胸にしみるものがあります。
BGMのKnockin' On Heaven's Door(←たぶん。違ってたらすみません)がまた・・・ウルウル。
今まで観ていなかった方にも、おススメですよ。
明日と明後日、このエピソードの再放送があります。11/16にはキャッチアップマラソンも。
そろそろ、ジョン・ボン・ジョヴィがゲストの回じゃないかと
待ってるんですが、まだかなぁ・・・見逃したかなぁ。

そして、まだ追いついていないBONESなんですが、
今シーズンは、ジャック・ホッジンズ役のT・J・サインに注目。
髪の毛、短いほうが似合いますねー。なんか、かっこいいです。声もいいです
彼はいろいろなドラマにゲスト出演しているので
一度は見たことがあるかもしれません。
(*フレンズ、ボストン・リーガル、NCIS、CSI、Huff、24など)
こちらも 先週分を見逃してしまったので(録画をセットする余裕もなかった・・・)
キャッチアップマラソンに期待!(11/9)

ところで、以前 見逃した!と大騒ぎしたNCISですが、今「ヨルオビ」で
再放送しています!FOXさんっ!ありがとうございますっ

テレビ関係の話で、でも、上の話には全然関係ないのですが
エリオット・ヤミンが日テレの歌スタ!!に11/3、11/10に登場するようです。
お時間のある方はぜひチェックしてくださいね。よろしくお願いします

今週末は子供たちをつれておイモを掘ってきます。
いや、そんなことをしている場合じゃないのは
十分分かっているつもりなんですけども。
やっぱり、秋ですから、おイモ掘りしないと…(←違う?)


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字幕もいろいろ。
うにゃー、昨日は久しぶりにちゃんとお布団で寝ました。
しかも夜9時から朝5時まで、たっぷり8時間。ぐぁぁぁ・・・スッキリしました。

先週は、久々にちょっとキツかったのです。
私はまだまだ駆け出しの新人なので、暇な時はものすごーく暇で
1週間や10日くらいは、プチ失業状態になってしまうこともあるのですが、
重なる時は何で?というくらい重なってしまいます。

さすがに「これは1日48時間ぐらいなきゃ無理だろう」というときは
恐れ多くもお断りせざるを得ないのですが
「うー、がんばればできるかも」と思うと、やはりできるだけおうけしたい気持ちもあります。
実際、続けて断っていると、お声がかかることが減ってくる気がします。

今回は仕事の種類も複数で(英日で字幕、日英で吹替、字幕チェック・・・というような感じで)
なかなか頭がうまく切り替わらず、まだまだ実力不足を感じました。

ところで、前々回くらいに「いつかエリオットのインタビューに字幕をつける」という
壮大な夢を宣言してしまったのですが、
10月発売のプレミアム・エディションのDVDを、昨日、やっとじっくり観ました

で、今さらなんですが、
音楽関係の番組って、字幕のつけ方が普通の字幕のルールと大分違いますよね。

WOWWOWやBSトゥエルビなどで放映されるライヴ映像や
地上波でも「ROCK CITY!」などの音楽番組でのインタビュー映像などでは
普段の、いわゆる字幕翻訳で基本とされているルールとは明らかに違います。

普通は横字幕の場合、1行13文字とか14文字とか、それぞれのクライアントに合わせて
大体は13~14文字程度だと思うのですが、(そして、2行まで)
音楽関係の場合、これは当てはまっていませんよね。(スポーツとかは、どうなんでしょう?)

今回のDVDのエリオットのインタビューも
長いところで(たぶん)1行24~26文字
そして、「、」「。」もついていました。

例を挙げると

ファースト・シングルはもう決まって、ワクワクしてる。

とか

最初は、アコーステッィク・ギター一本で作ったんだ。

とかです。(「中黒」(・)も半角ではなく、全角でした)

面白いですよね?
普通なら、2行に分けますし、「、」をつけたかったら「半角アケ」ですし。。

ワタクシ的には、20文字以上の長い字幕も
さほど読みにくいとは感じず、
むしろエリオットの映像が字幕で隠れなくて嬉しい、とか思ったんですが
(いや、こんなことで喜んでるのは私だけ??)
ちゃんとした理由があるんでしょうかね?

この長ーい字幕は、1月のBON JOVI の東京ドームのライヴのWOWWOWの中継でも
ありまして、(なんか、例がひどくワタクシの趣味に偏ってますが、ご容赦を)

カメラに向かって笑えば 家でお母さんが見てるかもよ(1行24.5文字)

とか

みんなとここで喜びたいのは
なんとアルバム「ロスト・ハイウェイ」があのビートルズをも超えて
(30文字近く!)

とか

またこの14回目のツアーはあのローリングストーンズをも超えて(1行30文字以上!)

とかもありました。(ちなみにWOWWOWのものは「、」や「。」はナシ、中黒も半角でした)

あと、今回のエリオットの来日時のインタビューが
日テレ系で放映されたんですが
その時の字幕は1行14~15文字ぐらい。まぁ、ほぼ普通のルールと一緒ですかね。

例を挙げると

普通の生活ができるということを
みなさんに知ってもらいたいんだ 
(15文字×2行) (「NEWS ZERO」放映分より)

ファンのみんなを
がっかりさせるのは嫌だからね 
(14文字) (「スッキリ!」より)

などです。

字幕つながりですが、日本の番組のバラエティなどでは
「面白い発言」などをそのまま字幕で出すことが最近多いですよね。
(アメ・アイでもコンテスタンツのしゃべり部分で一度見かけた気がします)
あれって、面白いですが、翻訳者泣かせでもあります。

今回は「うぎゃー」とかそういう声を(例を少し変えてあります)
テロップに出さねばならず
すごく、困りました。ネイティブに聞いても「・・・難しいね」と言われたり。。。

こういう声って、ぴったりな言葉がないこともありますよね。
口の動きが「あ」だったら、それなりに「あ」の口になる英語を考えなくては
ならないし・・・
(*ぴーなっつさん、アドバイスをありがとうございました

何でもかんでも字幕で出すの、ちょっとやめて欲しいな、と思った一件でした。

再び、エリオットのDVDの話に戻りますが、
今回、インタビューの中で in the same boat という
まぁいわゆる「同じ境遇にある」というイディオムを

僕とユウサクは、同じ船に乗っている。

と「同じ船」と訳してありました。
私なら、きっと無難に「境遇が似てるから」と訳してしまったでしょうが、
あえて「船」を出しているのが なんだか新鮮でした。

**追記**

ところで、今回、日英の方の仕事を、1ヶ月ぶりぐらいにしたんですが、
いろいろな面で、サクサク進まず、勉強不足だなぁと思って
チラチラ英語関係の雑誌を見ていたら、↓この本に、エリオットのインタビューが載っていました!
AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2008年 09月号 [雑誌]AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2008年 09月号 [雑誌]
(2008/07/23)
不明

商品詳細を見る

あの!アエラ・イングリッシュの編集部のご担当者様!
ちゃんと、表紙にもエリオットの名前を載せてくださいませ!お願いします!
見逃してしまうではないですか!!!
ちなみにこちらで、インタビューの様子が動画で見られます。
あー、あのクッションになりたいな…(←ええかげんにせえよ。。。)







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ミニライヴ・レポート♪
行ってまいりましたよ~ラゾーナ川崎で行われた
エリオット・ヤミンのミニライヴのイベント

もう、とにかく、エリオット、歌は本当にうまいしかっこいいし
ステキすぎて、それだけでクラクラしていたのですが
(前日、寝不足だったからだけではありません)

今さら言うような話でもないし、私などが言う立場でもない気もするんですが
すっごく、誠実でよい人ですよ、彼は!!!
もう、私はひとつひとつの細胞の隅々までみずみずしさ
いきわたった感じです。(←化粧品のCMのようですな)

私たちが到着したのはライヴの2時間半ぐらい前でしたが
すでにステージの前では待っている方々の姿。
そういうファンのために、エリオットはちょこっと出てきて歌ってくれたり(↓こんな感じ)
IMG_0466_500.jpg

人気者になっても、ファンに対する心遣いは忘れていません。
(*追記:リハだった、という話もありますが、
     それでもみんなにをいっぱい振りまいてくれるあたりが
     やはり 「ええ人」のエリオットさんだということで。)

私たちは前から3~4列目ぐらいにいたのですが、
150cmちょっとの私には、かなり辛く(もちろん、それでも身に余る幸せですけども!)
皆様の隙間と隙間から見ていた感じなのですが(↓こんな感じ)
IMG_0487_500.jpg
歌が終わってインタビューの順番を待っている時に
ステージの向こう側にいたエリオットがこっち側を見てくれたので
そっと手を振ってみたら気づいてくれて、なんとエリオットもこちら側に手を振ってくれて
あまりの嬉しさにピョンピョン跳ねていたら(←挙動不審のピークあたり)
「にゃはは~」という感じで笑った後、
「ありがとね」というジェスチャーをしてくれました
このあたりで、握手会に参加する前に倒れてしまいそうでした。

そして、2回目にステージで木山氏と一緒に歌った時は、
ステージにシンガー2人ということで、エリオットの位置も少しずれて
こんな感じで
IMG_0515_500.jpg
ほんのちょっとですが、最初より見えやすい位置で歌ってくれたので、
もう本当にどうしよう、というくらい嬉しかったです。

握手会も、進行の方が「はい次~、どんどん進んで~」(←実際はもう少し丁寧に言ってます)と
言う中、ひとりひとりにものすごく温かく接してくれていて
私も、少しですが、お話しすることができました。もー本当に幸せでした

自分たちの握手の時は写真を撮ってはいけないことになっていたので
順番待ちで並んでいる時に
よそ様と握手しているところを、ちょっとパチリとさせてもらいました。
IMG_0561_500.jpg

ね?ファンのひとりひとりに温かく接しているのが分かりますよね?

今回のライヴでは、こちらにも時々遊びに来てくださる
ぼたんさん、もとこさんにもお世話になりました。
お2人を始め、私などよりずっと熱心にエリオットを応援してくださる方々にも
感謝感謝でありまする。
(私ももっといろいろ応援したいのですが、なかなか身軽に動けない時もあります・・・
 春のHMVの時も行けなかったし
でも皆さんがこまめに足を運んでくださり、
温かく、そして一生懸命応援してくださるからこそ
エリオットも頻繁に来日してくれるのだと思うと
とっても心強いと同時に、感謝の気持ちでいっぱいです。

ライヴと握手会に参加できたのはもちろん、
自分自身、最高に嬉しかった出来事ですが、
(間違いなく人生のビッグ・イベント、トップ3に入りますね!)
青空の下で、エリオットがとってもハッピーな顔で歌っていたことが
この上なく嬉しかったように思います。

よかったね!みんなこんなにエリオットが大好きだよ!

みなさん、これからもエリオットを応援しましょう!
あと、エリオットをまだあまりよくご存知でない方も
機会がありましたら ぜひ彼の歌を聴いてみてください
いっぱいパワーをもらえますよ。(上手なだけではない、不思議な力があります!)
IMG_0504_500.jpg

これからも、がんばれーエリオット!

さー私もちゃんとお仕事モードに戻らなくては。
あー現実に戻ってきたよ、、、焦ってきちゃったよ、、、

追伸:(ごめんなさい、「追伸」は失礼でしょうか?でも長くなってしまったので
    どうぞお許しください)
一緒にライヴを行った、木山裕策さんも、ステキな方でした。
歌も心にしみました!紅白出場目指して、ガンバレ!!

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ドキドキの連休…♪
最近、エリオット・ヤミンの話題が続いて恐縮ですが
実は、先日発売されたコレ↓の
WAIT FOR YOU ~Premium Edition~WAIT FOR YOU ~Premium Edition~
(2008/10/08)
エリオット・ヤミン

商品詳細を見る

プロモも兼ねて 3連休にまた来日するのです。うぉぉぉー!なのです。
(詳細はこちらをご覧ください。
 このページは音が出ませんが、オフィシャル・サイトのトップページは音が出ます)

それで、ミニライヴもあり、夫に子守を頼んだらOKしてもらえたので
(最近、少し子守も慣れてきたらしい。。。)
ありがたく行かせていただくのですが、

前回 ご一緒させていただいたぼたんさんともとこさんのご尽力により
なんと「握手会参加券」をゲットすることができたのです

もう、そのことを考えると、連日、挙動不審で全く落ち着きませぬ。
意味もなくウロウロして、動物園の檻の中の動物のようです。

革製品の指輪をしていけば エリオットのエキスを少しでも残せるとか
わけの分からんことが 頭の中をぐるぐる回っていて、
気づいたら 革製品の指輪をポチっと買ってしまっていました。

前回の8月のライヴの時に
「もう、一生行けないかもしれない。」と家族に頼み込んで行ったわけですが、
1ヶ月ちょっとで、まだ8月の興奮も冷めぬまに
今度は「握手会」も、ですよ?うーわー・・・!!!
あああ、どうしよう。倒れないように、応援してください、お願いします。(←???)

ちなみに、今回のプレミアムエディションにはDVDもついているのですが
今後の目標として、「いつかエリオットのインタビューに字幕をつける」という夢
加わりました。
何年かかるかも、実現するかも分かりませんが、
夢を見るのは自由だし、大切ですよね、ハハハ。

さて、なんとか平常心に戻して、ちょっと翻訳関連の話題です。

夏にお手伝いした映画祭で、先輩翻訳者さんに
「もうちょっと営業してもいいかもよ」とのアドヴァイスをいただいていたので
結構前に求人に応募していたのですが
「今回は応募者が多いのでトライアルを実施します」とご連絡くださったのです。
トライアル受験ということ自体も久しぶりだったのですが、
なんと、今回、映像がなかったんです。。。
映像翻訳のトライアルで映像がないのは初めてです。
(注:私は、まだ受験している回数も少ないので、珍しいことではないのかもしれません)

これが、もう、難しくて、のけぞりました
恐らくドキュメンタリーのナレーションの抜粋だとは推測できたのですが
それがどこの国なのか、この固有名詞は名前なのか地名なのかとか、
ひたすら調べてたら 全然進みませんでした。恐らく玉砕でありましょう
いい勉強にはなりましたが、
私は世界史の知識が半端じゃなく足りないのだ、ということが実感できました

このままではいけませんね。
高校生用の教科書と資料集と用語集を持っているので
基礎から少し勉強しようと思います。

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