駆け出しの映像翻訳者の日記です。洋楽、映画、海外ドラマの話、子育ての話、翻訳の話などを、不定期で更新中。ホントに、すごく不定期です。ごめんなさい。
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30円の悲劇。
月曜から ジャイ子さまが発熱しました。
38.0~38.5度程度だったので ぐったりしたりはせず
元気にしていたのですが
久々の発熱だったこともあり 受診したわけです。

私たちの住む市では ジャイ子の年齢では
窓口負担が200円で調剤が無料。
とりあえず200円持っていれば病院には行けます。

時々容器代は実費です、といわれたりするので
あなどれません。
50円程度なので まぁ500円持っていけば安心しょうか。

そして、ここに
あなどってしまった人がいましたよ。

会計しようとしたら
財布に30円しか入ってない…

そういえば 朝 夫が
「昨日食品買ったとき
 ○○さん(←ワタシ)の財布の小銭
 減らしておいたよ」と言っていたような・・・

でも 千円札が1枚も入っていないなんて!!!
200円が払えず「ちょっと銀行行って来ます」という恥ずかしさ。

連休明けの小児科は激混みで
知り合いの姿も ワラワラ・・・

病院に行くときは 診察券と保険証。
お財布そしてその中身!これを確認しないといけませんね。(←当然?)

ジャイ子さまは今朝は37.5度。
元気ですが 保育園には行けない体温です。
早くよくなってね

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