駆け出しの映像翻訳者の日記です。洋楽、映画、海外ドラマの話、子育ての話、翻訳の話などを、不定期で更新中。ホントに、すごく不定期です。ごめんなさい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
クリスマスプレゼント・・・になるのかな
ランダムハウス英語辞典 CD-ROM版 ランダムハウス英語辞典 CD-ROM版
Windows (2002/11/29)
小学館

この商品の詳細を見る


クリスマスプレゼントのリクエストで
「プリズン・ブレイク」後半戦のDVD BOX か
「ランダムハウスのCD-ROM版」のどちらかを、と頼んでいたら
サンタさんが届けてくれたのはこっち。
じゃあ プリズン・ブレイクはTSUTAYAのお世話になりますか。

ふだん使いの辞書は「英辞郎」「リーダーズ・プラス」「E-DIC」
のCD-ROM版と 紙の辞書の「ジーニアス」。
「ランダムハウス」は大きい紙の辞書は使い勝手が悪く
しかし1998年頃に最初に出たCD-ROM版のは
突然PCがフリーズしてしまうといううわさが恐ろしくて買えなかったのです。
固有名詞の説明が詳しかったりすることから
必要なときには図書館で紙の辞書を見たりしていました。

プリズン・ブレイクを犠牲にしてまで(しつこい…?)
手に入れたこの辞書。
見出し語をネイティブの発音で聞けたり、
「成句・用例検索」なども使えそう。
調べ物が少し楽になるかな。

私が高校生の頃は「辞書を引くほど英語が伸びる」と言われて
ぼろぼろになるくらいひこうとしたものですが
最近の高校生はほとんど電子辞書なんですね。重いですもんね。
紙の辞書をほとんど引かずに英語の勉強を終える子も
いるのかな、と思うとなんだか寂しい(?)ような。

私は画面が小さいとダメなので電子辞書ではなくCD-ROM派ですが
文法系のことや用例の解説などを調べたいときは
昔の名残りか「ジーニアス」の紙の辞書(これはCD-ROM版を持っていない。実はちょっと欲しい)が
一番使いやすい。
普段のお仕事や勉強で単語や語句の意味をひく時は
全然使わないんですけどね。

一番早くひけるのが英辞郎なので
これは常に立ち上がってますが
「ランダムハウス」にも早く慣れて
効率的な検索ができるようになりたいです!
スポンサーサイト
別窓 | 英語 | コメント:2 | トラックバック:1 | top↑
| ミントの映像翻訳者への道 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。